スノーボード日本代表の平野流佳選手。
イケメンライダーとしてXなどでも話題になっており、超大技キャブトリプルコーク1440を操る実力と爽やかなルックスで注目を浴びています。
この記事では、雪国ではなく大阪市からスノーボーダーを生んだ、平野流佳選手の両親についてまとめています!
ミラノオリンピック前にぜひチェックしてください!

平野流佳の両親の名前や年齢は?
平野流佳選手のご両親は一般人のため、名前はや年齢の公表はありませんでした。
しかし、平野流佳選手が子供の頃に、スノーボードを一緒にされているので若いご両親では?と予想されます。
平野流佳選手が、2026年2月現在23歳です。
ご両親は、現在、50歳前後だと考えられます。
平野流佳の両親はどこに住んでいる?

平野流佳選手は、大阪府大阪市出身です。
平野流佳選手は、中学は梅香中学を卒業されています。
梅香中学の学区が、此花区(このはなく)の西部と公表されているので、平野流佳選手は大阪市此花区出身です。
ご両親は、現在も大阪市に住んでいると考えられます。
此花区にはユニバーサルスタジオジャパンもあります!
平野流佳の両親はどんな人?
平野流佳選手は6歳からスノーボードを始めています。
スノーボードをはじめたのは、ご両親がスノーボードをするのについて行ったのがきっかけです。
6歳の子にスノーボードに挑戦させるということは、両親もスノーボードがかなりお好きだったのではと想像できます。
平野流佳選手は、すぐにスノーボードにのめり込み、毎週、スキー場へ連れて行ってもらっていたようです!
毎週スキー場へ子供を連れて行くのは、簡単なことではありませんよね。
子供が好きなことを応援してくれる、ご両親の愛がないと難しいことだと思います。
特に平野流佳選手は、大阪市出身です。雪のイメージがありませんが、近くのスキー場はどのくらいのところにあるのでしょうか?
インタビューでも、大会では、両親へ恩返しがしたいと言われており、平野選手がスノーボードを続けてこれたのは、ご両親の支えがあってのことなのだと思われます。
山に初めて行ったのは6歳の時にスノーボードをしていた両親に連れられて行ったのが始まりで、スノーボード競技を始めたのは7歳でした。僕の住んでるのは雪の殆ど降らない大阪府ですが、スノーボードが楽しくて毎週のようにスキー場に連れて行ってもらいました。そのシーズンの春にハーフパイプを初めて滑って、キャンプや合宿で一緒になったお兄さん達のようにカッコ良く飛びたい!と思い、のめり込んでいったのが始まりでした。
中略
僕が第一に考えていることは、ここまで僕の活動を支えてくれた両親やサポートして頂いてるスポンサーやコーチへの恩返しです。
平野流佳の両親はどこのスキー場で練習させていたの?

先ほどもお伝えしましたが、平野流佳選手の家は大阪市にあります。
大阪市から近いスキー場を調べてみました!
大阪市から、車で片道1時間のところに、スキー場が二つありました!
ご両親は、毎週片道1時間かけて、送迎されていたと考えられます。
びわ湖バレイ
琵琶湖西岸にそびえる比良山地に所在
滋賀県大津市木戸1547番地1
大阪市から車で1時間10分

施設を利用するのも、なかなか高いですね・・・。
冬に毎週連れて行っていた場合、1ヶ月で子供料金でさえ、1万円以上の費用がかかります。
今の平野選手があるのは、間違いなくご両親の平野選手への愛情とサポートがあってのことだと思います!
